紡ぐBy furukawatuyoshi / 2025年10月22日 先日、経営者仲間と鹿児島県の知覧町に行ってきました。 行く前に予備知識として「俺は、君のためにこそ死ににいく」を観ていきました。その為、映画と資料館や現地に残された建物や事実を見るとこみ上げるものがありました。 なぜ、17~24歳で、帰ってこれないのを判っていて出撃しなければいけなかったのか、何のために生まれてきたのか 彼らがいたからこその今、終戦後は特攻隊批判もあったと資料館で見ましたが、その作戦は批判されても、特攻で散華された若者の英霊への鎮魂と感謝は紡いでいくこと。